| 発問一つで始まる「指名なし討論」 著者:向山洋一出版社:明治図書出版サイズ:全集・双書ページ数:211p発行年月:2003年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 すぐれた発問を生み出す(発問誕生まで/発問を生み出す方法/集団思考をうながす国語科の発問/国語科における発問の定石化/「教材研究と発問作り」は同じか 授業には、授業の原則がある=文芸研授業批判序章 ほか)/2 「指名なし討論」の授業をつくる(討論的授業成立の条件/討論の授業の原則/すべての授業は討論の形になることをあこがれる/「討論の授業」向山のQ&A/「討論の授業」向山の演習問題 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)向山洋一(ムコウヤマヨウイチ)1943年9月15日生まれ。1968年3月東京学芸大学社会科卒業。2000年3月東京都大田区立多摩川小学校退職。日本一のインターネット教育情報ポータルサイトTOSSランド代表。千葉大学非常勤講師、上海師範大学客員教授、日本教育技術学会会長、日本言語技術教育学会副会長。月刊『教室ツーウェイ』『向山型「算数」』『向山型「国語」』編集長。月刊『教育トークライン』、隔月刊『ジュニア・ボランティア教育』編集人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 教育 |